大阪の関西人と思っていた化学の先生が
(前からうっすら匂わせていたけれど)
京都の関西人でした
東大阪やろ?って言ったら怒るそうです。
ひええ・・・
そして、「文系の『頭のイカれた奴』」にタイトルの言葉を吐けと。
・・・ 日本語の美しさが台無し・・・(;o;)
でもこの先生、アウトな下ネタ言いません。
暴言は吐くけど、フォロー入ります。
そして、
偉そうじゃなくて、敬語(しかし関西弁)でしゃべります。
・・・ 結構ファンです。 うふっ←
今日の風名は三笠音雫。
まぁ正確に言うと、音ちゃんはあみあみしてなくて、
うえま制作、気合のアップ (この私の長さの髪を頑張った…)だったのですが、
自分ではそんなのはできないので、
例の テンションあげあげあみあみです。
というのも、今朝の夢
夢メモ
受験生な私は、受け終わって、
おとさんおかさんと、とりあえず合流。
でもこれから面接があるのです。
荷物をおとさんに渡して、
会場へ。。。
・・・なんと和室。
区切られた和室。
で それぞれの和室に 何十人かずつ、生徒が群がってます。
縁側みたいなのがあって・・・ って 時代劇のセットみたいになってるんですね。
で、受験番号が張り出してあります。
各部屋に。
で私の番号 184くらいだった気がするんですけど、
それがですね、
ある部屋の 一番最初で、
「うげっ」ってなって
おかさんに「うわー一番やんー」って電話するんですよ←
そしたら その途端に試験開始になりまして、
ちょっくら睨まれる←←
で慌てて、電話切って。
「ただいまよりー・・・」 云々
で、まず 進み出て、 正座します。
青森の問題がでるのかなーとか わくわくしてるあたり、
ここはきっと 東北の大学。
そして、風名が おばちゃんたちが(髪も、おばちゃんって感じのおばちゃん)並んで座ってる前に座りますと
それでは・・・ って言って、 真っ白な問題の書いた紙を見せられるんです。
「夢夢プロジェクトについて説明しなさい。」
で風名は「あーね!」って思って、何かについて語るんですよ。
何について語ったかは忘れましたけど、
大体頭の中で 要旨をまとめてから、
「それはOOOのことでー」と言って、説明しようとしたら、
おばさんたちが 途方にくれたような顔をするんです。
そして 一番近くのおばさんが 遮っていいました。
「すみません。
夢夢プロジェクトっていうのは、北海道のお米についてのプロジェクトですので、
もう終わって良いです。」
その後ろで 別のおばちゃんが
「あら・・・いまどきは学校で習わないのかしらね?」
「いや、大丈夫な筈ですよ。 だって有名な夢夢プロジェクトですもの」
とかしゃべってるんですよ。
いや 正直知らないし!知る訳ないし!って思いましたけどね、
・・・でも 不合格ってことは分かりきってるじゃないですかぁ・・・
起きた時の後味の悪さがもう半端ないotz
という訳で テンションあげあげ髪型になった訳です。
夏季講習の校内生ゆーせん受付の日だったらしくて
お休みだったのに
化学の補講がありまして(先生の説明が丁寧すぎて終わらないのです)
しかーも
普段2コマ授業なのに 3コマぶっつづけー(しかも延長 休み時間も短縮)
はっはーありがたし
先生のファンになっちゃうもん☆

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